2010年12月15日

ドラマ『さくら心中』で日本では初主演のユミンこと笛木優子

今日は、なんとなく、うすぐもり。


BGMは、ソニンのなつかしい曲。「津軽海峡の女」。


昼寝を、ほんの少しだけした。


ポテト少年団が、なんだか、ちょっと気になる。


クラリソニック ミアの口コミについて、調査。


ドラマ『さくら心中』で日本では初主演のユミンこと笛木優子が「ダメなら心中する覚悟」だってさ。ははは。


なんだか、ちょっと嬉しい。

ニックネーム connan at 15:57 | 日記

2010年03月18日

勇気を出して和服にチャレンジしてみよう

和服を着てみたいとあるいは、思っても、実際に何から手を付けたらあまりよいのか分からないという方が多いと思われます。

とりあえず手始めに、実際、自分の周りにいるような人達を見てみてください。

親兄弟、知り合い、親戚、あるいは、友達等々いろいろいると思われます。

そのなかに和服の印象があるような人はいるでしょうか。

いつも着ているような人でも、冠婚葬祭の感じの時だけに着ているような人でも、何でもよいです。

自分で和服を着ている様な方を見付けてみて下さい。

もしもそんな方があるいは、身近にいるとしたら、着方をきっと教えてもらうことができます。

そして、身近な方がもし和服を持っているとしたら、もしかすると、実際、貸してもらえると思います。

こうなるとグッと和服を着るチャンスはかなり高くなるという事になります。

そんなにカンタンかな。

と思う方もいると思われますが、和服を好きで着ている方にとっては、和服に関心を持ってもらえることを嬉しく思う感じの方が多いと思われます。

ですから、関心を持って聞いてみると、実際、きっと親切に教えてもらえる可能性に関してはグッと高くなります。

結構親切丁寧に教えてくれるもんです。

その人たちが直接きちんと教えてくれなくても、クラスなり知り合いなり、あるいは、何かしら手掛かりになる様な事に関しては教えてくれると思われます。

ですから、和服を着たいと思ったら、取り敢えず、実際、身近な方達に是非少し聞いてみては如何でしょうか。

「近頃、和服を着てみたいと考えるんだけど、何から、一体、手を付けたらいいのかしら」と聞いてみましょう。

そこから和服を着るまでは、実際、きっとあっという感じの間です。
ニックネーム connan at 22:06 | 日記

和服を着たいと思ったら

街を歩いているとたまに見掛ける和服姿の女性。

ついつい、実際、全身を見てしまった。

なんて経験は誰にでもある事でしょう。

そんな時「ステキだなぁ」「自分もかなり着たいなぁ」「でも着る機会があまりないし、一人じゃまったく着られないしなぁ」「それに和服って高いからきっと買えないしなぁ」なんて心の中でかなり思っているような人は多いだろうと思います。

しかし、それで和服を着る事を無理と、実際、決めてしまって諦めてよいのでしょうか。

今の時代、和服を着る機会なんてだいたい滅多にある訳ではありません。

和服を着た記憶なんて子どもの頃の七五三、あるいは、大人になってからは成人式、後はだいたい結婚式位じゃないでしょうか。

それもだいたい親やおばあちゃんに着せてもらうとか、あるいは、美容院で着付けしてもらうとかで、実際、自分で着た事なんてない感じのものが大半でしょう。

そう考えると和服は自分で着られなくて当然と思っても当たり前の事だと思われます。

そして、自分で和服が着られたらかなり格好いいとか思います。

着付けを自分でしたいと考えるであれば着付けクラスに通うという仕方が手っ取り早いと思います。

慣れるといろいろな着方ができるようになったり、早く着る目的の為の裏技を身に付けたりできるようになります。

着付けを習うケースに関しては和服に関心を持ち、着る感じの機会が増えてきたらその時にきっと習えばよいと思われます。

先ずは和服が着たいと思ったら、実際、そこで尻込みせずに実際にチャレンジしてみてください。

そこから新しい感じの世界がきっとスタートすると思われます。

アナタも和服を着こなせるステキな人の仲間入りをしてください。
ニックネーム connan at 21:57 | 日記

和服の遷移

和服は日本が世界に誇れる伝統カルチャーで、長い長い歴史で受け継がれ、実際に育まれてきた感じのものです。

今の日本では日常に和服を着ることがなく、洋服を着るような人が殆どですが、特別なときより和服を着る等、日本人に今でもかなり愛されているものです。

それは単に和服が綺麗なという理由からではありません。

昔からの名残がある為か、和服は我々日本人のライフやカルチャーに馴染みやすいという理由、日本人の体型やあるいは、顔立ちに良く合っているという理由、日本の四季にもかなり合っているという理由が挙げられます。

和服を着ていた時代を知らないような人達から見たら、和服は単なるファッションのひとつにしか見えないと思いますが、和服の歴史や変遷を理解してみる事で思いもこもり違ったあるいは、目線でとらえることができて、着る時にも思い的に変わると思いますし、愛着も沸くと思います。

和服の事を日頃我々は「洋服」に対して、実際、「和服」と呼んでいますが、世界的に関しては「Kimono(きもの)」という言葉でかなり伝わっています。

元来和服は「衣服」もしくは「着る物」という意味があり、実際にそれを詰まらせて「和服」という様になったといわれています。

和服のルーツは平安時代のような事といわれており、袖が小振りのもので対丈といって和服を着た時に丈が調度いい感じの長さのものを小袖といいますが、その小袖が和服の始まりだといわれています。

その小袖から今までの和服のルーツを見てみるといろいろな変遷をかなり繰り返していますので、それを見ているだけでも、実際、きっとかなり楽しいと思われます。
ニックネーム connan at 21:56 | 日記